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エコとロハスは何が違うのか分からない主婦の日記。
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後悔しない結婚にするため 16の自問自答
2007.09.02 Sunday
最近、私の周りで結婚する人が増えてきました。
しかもマリッジブルーの子が多いです。
そんな話ばかり聞いている気がします。
私が結婚する時は、こんなこと考えていたかな?
>>一発合格。入籍
これを読む限りでは、旧姓を名乗れなくなることの不満と、紙切れで戸籍が変わるっていう恐ろしさしか書いていないな。
私は、マリッジブルーよりもマタニティブルーのほうがひどかった記憶があります。
結婚して、もうすぐ1年が経ちますが、いまだに毎日
「この人と結婚して良かったなぁー。」
「本当に結婚できたんだぁ。」
って思っています。
いつまで続くかな、新婚気分。
そこで、後悔しない結婚にするために、いくつかの質問を考えてみました。
この記事を参考に、実体験に基づき作ってみました。
>>結婚する前に確かめておくべき15の質問 [pop×pop]
もちろん「はい」の数が多いほど結婚後のトラブルも少なくなると思います。
半分以下は、考え直したほうがいいかもしれません。
11の相手の「家族を自分の家族のように大切にできますか?」は、トラブルになりやすい部分だと思います。
これがきっかけで、相手に失望し離婚まで至ったという話は良く聞きます。
一番重要なのは、最後の質問です。
「もし相手の体が不自由になってしまった時に、支えていく覚悟はありますか?」
最愛の相手が植物状態になった姿を思い描いてください。
あなたは、何の反応も示さない彼を愛し続けられますか?
もしくは、全身やけどで、二目と見られない姿になってしまったところを思い描いてください。
あなたは、キスをできますか?
私は、彼と結婚する時に涙が出てくるほど真剣にシュミレーションしました。
それでも一緒にいたいと思ったので、迷いも無く結婚できました。
以上、バカらしいことをツラツラ書いてみましたが、結婚に迷っている方の1つの判断材料になればと思います。
でも、女性だったら結局は子宮が求める男性と結婚するのが正解だと思います。
私も彼に決めたのは、どうしても彼の遺伝子を残したいと思ったからです。
今年〜来年はご祝儀貧乏になりそうだよ。とほほ。
しかもマリッジブルーの子が多いです。
- 本当に、この人と結婚していいのか
- 別の人生があるんじゃないだろうか
- まだ早すぎるのでは?!
そんな話ばかり聞いている気がします。
私が結婚する時は、こんなこと考えていたかな?
>>一発合格。入籍
これを読む限りでは、旧姓を名乗れなくなることの不満と、紙切れで戸籍が変わるっていう恐ろしさしか書いていないな。
私は、マリッジブルーよりもマタニティブルーのほうがひどかった記憶があります。
結婚して、もうすぐ1年が経ちますが、いまだに毎日
「この人と結婚して良かったなぁー。」
「本当に結婚できたんだぁ。」
って思っています。
いつまで続くかな、新婚気分。
そこで、後悔しない結婚にするために、いくつかの質問を考えてみました。
この記事を参考に、実体験に基づき作ってみました。
>>結婚する前に確かめておくべき15の質問 [pop×pop]
後悔しない結婚にするため 16の自問自答
- 相手のどうしても許せない部分を口に出して注意できますか?もしくは我慢できますか?
- 子どもは欲しいですか?その考えは相手と共通ですか?
- 結婚後は、共働きにしますか?共働きだとしたら、家事の分担は納得し合えましたか?
- 家計の管理はどちらがしますか?
- 自分の物欲を我慢して、家庭のために貯金できますか?
- 貯金の使い道、将来の計画をお互い理解し合えましたか?
- お互いの健康状態は理解し合っていますか?
- 相手の愛情表現を理解し、満足できますか?できなかったときに、口に出せますか?
- 夜の秘め事の相性は良いですか?
- 毎日同じベッドに寝ると仮定したら、抵抗はありませんか?
- 相手の家族を自分の家族のように大切にできますか?
- 仕事以外で共通の話題はありますか?
- 相手の友人を尊敬できますか?
- 相手が仕事で赴任が必要な場合、一緒に引越しする覚悟はありますか?
- もし相手が四面楚歌になってしまった時に、自分だけでも味方でいる勇気はありますか?
- もし相手の体が不自由になってしまった時に、支えていく覚悟はありますか?
もちろん「はい」の数が多いほど結婚後のトラブルも少なくなると思います。
半分以下は、考え直したほうがいいかもしれません。
11の相手の「家族を自分の家族のように大切にできますか?」は、トラブルになりやすい部分だと思います。
これがきっかけで、相手に失望し離婚まで至ったという話は良く聞きます。
一番重要なのは、最後の質問です。
「もし相手の体が不自由になってしまった時に、支えていく覚悟はありますか?」
最愛の相手が植物状態になった姿を思い描いてください。
あなたは、何の反応も示さない彼を愛し続けられますか?
もしくは、全身やけどで、二目と見られない姿になってしまったところを思い描いてください。
あなたは、キスをできますか?
私は、彼と結婚する時に涙が出てくるほど真剣にシュミレーションしました。
それでも一緒にいたいと思ったので、迷いも無く結婚できました。
以上、バカらしいことをツラツラ書いてみましたが、結婚に迷っている方の1つの判断材料になればと思います。
でも、女性だったら結局は子宮が求める男性と結婚するのが正解だと思います。
私も彼に決めたのは、どうしても彼の遺伝子を残したいと思ったからです。
今年〜来年はご祝儀貧乏になりそうだよ。とほほ。
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